カンブルランのインタビュー記事が日本経済新聞に掲載

2IMG_1048.JPG本日4月9日(土)日本経済新聞朝刊「文化往来」に、来日した常任指揮者カンブルランのインタビュー記事が掲載されました。是非ご覧下さい。
※日本経済新聞の許可を得て、一部抜粋させていただきます。

<「困難な状況にある人々に愛と希望を与えるのが音楽家の使命。常任の職責、日本の聴衆への信頼も考えれば、来て一緒に音楽するのが当然」と語った。>

<16日の東京オペラシティ、18日のサントリーホールではラヴェルの「ボレロ」を指揮する。とびきりの名曲だが「執拗な反復の後に激変する音楽は暗示的。毎日の小さな積み重ねが悲劇に至るようにも思え、人生を考えさせる」と今、演奏する意義を強調した。>

[2011年4月 9日 09:59]

読響チケットセンター

前の月へ2017年10月次の月へ

1
14:00
234
16:00
567
14:00
89
15:00
1011
14:00
1213
14:00
14
14:00
151617
16:00
18192021
22232425262728
293031    

オーディション

  • 現在、募集はありません
クリックすると、読響ブックレット2017が新しいページでPDF表示されます