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本日10月2日(火)の読売新聞夕刊に、18日、20日、27日の3公演を指揮する常任指揮者シルヴァン・カンブルランのインタビューが掲載されました。

Sylvain Cambreling010.jpg10月27日の定期演奏会で指揮する読響創立50周年記念委嘱作品のハンス・ツェンダーの新作についての印象や、11年前にミュンヘンで世界初演をした細川俊夫の大作「ヒロシマ・声なき声」への想いなどを語っています。是非、ご覧ください。
 
なお、27日公演のチケットは残りが少なくなっております。お早めのご予約をお待ちしております。
読響チケットセンター 03-3562-1550(平日10時~18時)

第519回定期演奏会

2012年10月27日〈土〉 サントリーホール

指揮=シルヴァン・カンブルラン
バリトン=大久保光哉
アルト=藤井美雪
合唱=ひろしまオペラルネッサンス合唱団(合唱指揮=もりてつや)
ツェンダー:「般若心経」(創立50周年記念 読響委嘱作品/世界初演)
細川 俊夫:「ヒロシマ・声なき声」-独奏者、朗読、合唱、テープ、オーケストラのための