明日11日、小曽根真がカンブルランと初共演へ!

DSCN3200.JPG明日9月11日(金)19時からの「第18回読響メトロポリタン・シリーズ」では、ジャズ界の鬼才として国際的に活躍する小曽根真が登場し、常任指揮者カンブルランと初共演を果たします。ラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲」でピアノ独奏が生み出す“オゾネ・ワールド”が、カンブルラン×読響の音楽と、どのような化学反応を起こすのか、どうぞご注目ください。
 
その他、前半にはムソルグスキーの「はげ山の一夜」(原典版)、メインにはムソルグスキー(ラヴェル編)の「展覧会の絵」を演奏します。カンブルランの指揮する色彩感豊かなロシア・プログラムに、ご期待ください。
 
チケットは、完売しております。開演1時間前の18時からキャンセル待ち整理券を配布します。
[2015年9月10日 21:10]

読響チケットセンター

前の月へ2017年1月次の月へ

1234567
15:00
891011121314
15
15:00
1617181920
19:30
21
22232426
14:00
2728
293031
19:00
    

クリックすると、読響ブックレット2017が新しいページでPDF表示されます