読響について
公益財団法人 読売日本交響楽団
Yomiuri Nippon Symphony Orchestra, Tokyo
チケットセンター
TEL : 0570-00-4390
(受付:10:00~18:00)
事務局
〒104-0031 東京都中央区京橋2-9-2 第一ぬ利彦ビル7階
指揮者リスト
![]() シルヴァン・カンブルランSylvain Cambreling[常任指揮者] |
![]() 下野 竜也Tatsuya Shimono[首席客演指揮者] |
![]() スタニスラフ・
|
![]() ゲルト・
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![]() クルト・マズアKurt Masur[名誉指揮者] |
![]() ゲンナジー・
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![]() ラファエル・
|
![]() 尾高 忠明Tadaaki Otaka[名誉客演指揮者] |
![]() 小林 研一郎Kenichiro Kobayashi[特別客演指揮者] |
Photo: ©読響 ©堀田正矩
メンバー表
| 名誉顧問 | 高円宮妃久子殿下 |
|---|---|
| 常任指揮者 | シルヴァン・カンブルラン |
| 首席客演指揮者 | 下野 竜也 |
| 桂冠名誉指揮者 | スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ |
| 桂冠指揮者 | ゲルト・アルブレヒト |
| 名誉指揮者 | クルト・マズア ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス |
| 名誉客演指揮者 | 尾高 忠明 |
| 特別客演指揮者 | 小林 研一郎 |
| ソロ・コンサートマスター | |
|---|---|
| コンサートマスター | |
| 客員コンサートマスター | |
| ヴァイオリン |
肥田 与幸(首席代行) 山田 友子(首席代行) |
| ソロ・ヴィオラ | |
| ヴィオラ | |
| ソロ・チェロ | |
| チェロ | |
| コントラバス |
西澤 誠治(首席) 石川 浩之(首席代行) 髙山 健児(首席代行) |
| フルート |
一戸 敦 (首席) 倉田 優 (首席) |
| オーボエ |
蠣崎 耕三(首席) 辻 功(首席) |
| クラリネット |
金子 平(首席) 藤井 洋子(首席) |
| ファゴット |
井上 俊次(首席) 吉田 将(首席) |
| ソロ・ホルン | |
| ホルン |
松坂 隼(首席代行) |
| トランペット |
田島 勤(首席) 長谷川 潤(首席) |
| トロンボーン |
桒田 晃(首席) 山下 誠一(首席) |
| チューバ | |
| ティンパニ |
岡田 全弘(首席) |
| 打楽器 |
| 理事長 |
河田 卓司 |
|---|---|
| 常任理事・事務局長 |
坂田 誠一郎 |
| 事務局次長 |
千葉 康文 |
| 専門委員 |
大洞 幸治(経理担当) |
| 事業制作部 |
部長正岡 美樹 |
|
課長市川 卓 |
|
| 事業課 |
課長栃窪 文雄 |
江上 裕 根本 峰男 平井 牧子 千葉 香代 |
|
| 制作課 |
課長正岡 美樹(兼務) |
|
法木 宏和 大久保 広晴 矢田部 陽子 部坂 祐貴乃 久連石 文 |
|
| 演奏総務部 |
部長木内 茂晴 |
| 演奏課 |
課長深川 弦 |
|
藤原 真 松岡 豊 新谷 琢人 小林 登 五十嵐 英治 |
|
| 総務課 |
課長木内 茂晴(兼務) |
|
杉山 雄介 倉持 徹也 吉田 一栄 藤原 秋子 井上 裕子 |
|
| エルダー楽員 |
榎本 吉孝 菅 昭雄 喜多 和則 古田川 達男 四戸 世紀 清水 潤一 中村 明人 野瀬 徹 橋本 顕一 藤原 節生 増山 一成 渡辺 恭一 |
2013年 4月 1日 現在
オーケストラプロフィール
読売日本交響楽団は1962年、日本のオーケストラ音楽の振興と普及のために読売新聞社、日本テレビ放送網、読売テレビ放送のグループ3社を母体に設立された。翌63年にはハチャトゥリアン指揮・コーガンのヴァイオリン独奏で公演を行い、65年にはブリテン〈戦争レクイエム〉を日本初演するなど、設立当初から話題を呼んだ。
歴代常任指揮者を若杉弘やレークナーなど、世界的指揮者が務め、2010年4月、第9代常任指揮者に現代フランスを代表する鬼才シルヴァン・カンブルランが就任した。現在の指揮者陣には首席客演指揮者の下野竜也を始め、桂冠名誉指揮者のスクロヴァチェフスキ、桂冠指揮者のアルブレヒト、名誉指揮者のマズア、ロジェストヴェンスキー、フリューベック・デ・ブルゴス、名誉客演指揮者の尾高忠明、さらに特別客演指揮者に小林研一郎が名を連ねている。
その一方、創立以来、ストコフスキー、メータ、ヴァント、チェリビダッケ、マゼール、ロストロポーヴィチ、サンティ、ベルティーニ、テミルカーノフ、ホーネック、ゲルギエフといった世界的な巨匠を指揮台に招くとともに、ルービンシュタイン、リヒテル、アルゲリッチ、内田光子、ヨーヨー・マ、五嶋みどりら世界の名だたるソリストと共演を重ねている。
海外では、67年に北米公演、71年から03年にかけて計6回の欧州各国での公演を挙行したほか、96年にタイ、97年に中国を訪問。2000年には日本のオーケストラとして初めてザルツブルク祝祭大劇場のシリーズに出演した。
現在、サントリーホールでの年間11回の定期演奏会を軸に計7シリーズを揃え、最先端のプログラムから聴きやすい名曲プログラムまで、充実した内容で聴衆を魅了している。
社会貢献活動にも積極的に取り組み、各地の病院で入院患者らを対象とした「ハートフル・コンサート」を続けるとともに、11年度からは小中学校での「フレンドシップ・コンサート」も手掛ける。地域の要望を受けて中規模ホールでアンサンブル演奏を行う「サロン・コンサート」も開催、クラシック音楽ファンの拡大に地道な努力を続けている。
68年、ペンデレツキ「ルカ受難曲」(若杉弘指揮)の日本初演が芸術祭賞に輝いたのを始め受賞歴多数。
定期演奏会などの様子は日本テレビ「読響シンフォニックライブ」で放送されているほか、インターネットの「日テレオンデマンド」でも動画配信されている。
オーディションのお知らせ
読売日本交響楽団楽員を下記の要綱にて募集しております。
(当団には演奏担当パートに関する制度があります)
募集パート ホルン奏者(2・4番) 若干名
日 時
予備審査 2013年 7月 1日(月)午前10時30分
(予備日) 2013年 6月30日(日)午前10時30分
※応募者が多数の場合は予備日を審査日に充てて、2日間〈6月30日、7月1日〉に
分けて行うことがあります( 日時の指定はできません )。
本 審 査 2013年 7月 2日(火)午後 3時30分
募集パート 第2ヴァイオリン奏者(首席) 2名
日 時
予備審査 2013年 9月17日(火)午前10時30分
(予備日) 2013年 9月16日(月)午前10時30分
※応募者が多数の場合は予備日を審査日に充てて、2日間〈9月16日、17日〉に
分けて行うことがあります( 日時の指定はできません )。
本 審 査 2013年 9月18日(水)午後 3時30分














