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2009年3月定期演奏会「ベートーヴェン:荘厳ミサ曲」のソリストが決定

2009年3月定期演奏会「ベートーヴェン:荘厳ミサ曲」ソリストが決定。常任指揮者スクロヴァチェフスキが満を持してソリストを決定しました。

ソプラノ : インドラ・トーマス

アルト : シャルロット・ヘルカント

テノール : グレゴリー・トゥレイ

バス : ジェームズ・ラザフォード

合唱団は、2007年6月若杉弘指揮「メシアン:我らが主イエス・キリストの変容」、12月下野竜也指揮ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」で好評を博した新国立劇場合唱団です。どうぞご期待下さい。