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21日《三大協奏曲》の記事が「ぶらあぼ」に掲載

20190821.jpg8月21日(水)に東京芸術劇場で開催する「読響サマーフェスティバル2019 《三大協奏曲》」が、現在配布中の音楽情報誌『ぶらあぼ』(8月号)の「Pick Up」で紹介されています。以下のWEB版でもご覧いただけます。
https://ebravo.jp/archives/56295

毎年恒例の人気企画サマーフェスティバル《三大協奏曲》では、国際的に活躍する3人のソリストが登場し、各楽器の人気協奏曲を披露します。今回登場するのは、バルトーク国際コンクール第2位の髙木凜々子(ヴァイオリン)、巨匠ゲルギエフに絶賛されて共演を続けているアレクサンドル・ラム(チェロ)、ロシアが生んだ17歳の天才ピアニストのアレクサンダー・マロフェーエフの3人。気鋭ソリスト3人による華麗な競演をお楽しみください。指揮は、マルチェロ・レーニンガーです。 

チケットは、残りが少なくなっています。C席は完売、S席とB席も残り僅かです。
お申し込みは、読響チケットセンター 0570-00-4390(10時~18時) か 読響チケットWEB まで。

大成建設 Presents サマーフェスティバル2019《三大協奏曲》

2019年8月21日〈水〉 東京芸術劇場

指揮=マルチェロ・レーニンガー
ヴァイオリン=髙木凜々子
チェロ=アレクサンドル・ラム
ピアノ=アレクサンダー・マロフェーエフ

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

主催:読売新聞社、日本テレビ放送網、読売テレビ、読売日本交響楽団
特別協賛:大成建設株式会社
協賛:NTTコミュニケーションズ株式会社
事業提携:東京芸術劇場(公益財団法人 東京都歴史文化財団)