News

9月に開催する《定期》《名曲》《土曜・日曜マチネー》《横浜マチネー》のチケット(1回券)を、5月19日(火)から読響会員優先発売、5月23日(土)から一般発売します。

9月は首席客演指揮者のヴァルチュハが重厚かつ濃厚な3プログラム・5公演を指揮。
マーラーの交響曲第6番「悲劇的」、ショスタコーヴィチの傑作交響曲第10番、ラフマニノフの交響的舞曲などをメインとしたプログラムを指揮し、研ぎ澄まされた美意識で読響から洗練された音色を引き出します。

アルメニア出身の俊英ハチャトゥリアン、世界各地の楽団と共演する実力派・金川真弓の二人のヴァイオリニストが登場し、シベリウスとチャイコフスキーの傑作協奏曲を披露します。

チケットのお申し込みは、読響チケットセンター 0570-00-4390(10時~18時・年中無休)へお電話いただくか、読響チケットWEB でもお買い求めいただけます。

第661回定期演奏会

2026年9月 8日〈火〉 サントリーホール

指揮=ユライ・ヴァルチュハ

マーラー:交響曲第6番 イ短調「悲劇的」

第152回横浜マチネーシリーズ

2026年9月13日〈日〉 横浜みなとみらいホール

指揮=ユライ・ヴァルチュハ
ヴァイオリン=セルゲイ・ハチャトゥリアン

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47
ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 ホ短調 作品93

第695回名曲シリーズ

2026年9月15日〈火〉 サントリーホール

指揮=ユライ・ヴァルチュハ
ヴァイオリン=セルゲイ・ハチャトゥリアン

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47
ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 ホ短調 作品93

第290回土曜マチネーシリーズ

2026年9月19日〈土〉 東京芸術劇場

指揮=ユライ・ヴァルチュハ
ヴァイオリン=金川真弓

グラズノフ:演奏会用ワルツ第1番 ニ長調 作品47
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
ラフマニノフ:交響的舞曲 作品45

5月は色彩の魔術師 カンブルランが、バラエティ豊かな3つのプログラムを指揮します。
昨日17日(日)から《定期演奏会》のリハーサルが始まりました。

20日(水)はカンブルランが得意とするフランス音楽からデュティユーの作品を並べます。
フランス音楽の本流マエストロが、曲の神髄を明らかにします。
前半には、ベルリン・フィルの首席ヴィオラ奏者グロスが登場し、韓国生まれの活躍目覚ましい作曲家
シン・ドンフンのヴィオラ協奏曲「糸の太陽たち」を日本初演し、刺激的な演奏を展開します。

24日(日)と26日(火)のメインは、ドヴォルザークの傑作「交響曲第8番」。
胸に迫るドラマティックな旋律で、会場を興奮の渦へと誘います。
ソリストには世界的なヴァイオリンの名手グリンゴルツを迎え、
コルンゴルトの協奏曲で会場を幻想的な空気で包みます。

30日(土)と31日(日)は、チャイコフスキーの代表作「悲愴」をメインに据えたプログラム。
カンブルランは確固たる解釈により、この名作交響曲の魅力を十全に引き出すでしょう。
俊英ピアニストのネーリングは、サン=サーンスの協奏曲第2番で、息を呑むような美しい旋律を恍惚と奏でます。

お申し込みは読響チケットセンター0570-00-4390(10時~18時)、
もしくは「読響チケットWEB」 https://yomikyo.pia.jp/ へ。

第658回定期演奏会

2026年5月20日〈水〉 サントリーホール

指揮=シルヴァン・カンブルラン
ヴィオラ=アミハイ・グロス

ウェーベルン:パッサカリア 作品1
シン・ドンフン:ヴィオラ協奏曲「糸の太陽たち」(日本初演)
デュティユー:瞬間の神秘
デュティユー:メタボール

第149回横浜マチネーシリーズ

2026年5月24日〈日〉 横浜みなとみらいホール

指揮=シルヴァン・カンブルラン
ヴァイオリン=イリア・グリンゴルツ

メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」 作品26
コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88

第692回名曲シリーズ

2026年5月26日〈火〉 サントリーホール

指揮=シルヴァン・カンブルラン
ヴァイオリン=イリア・グリンゴルツ

メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」 作品26
コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88

第287回土曜マチネーシリーズ

2026年5月30日〈土〉 東京芸術劇場

指揮=シルヴァン・カンブルラン
ピアノ=シモン・ネーリング

ベルリオーズ:序曲「ローマの謝肉祭」 作品9
サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 作品22
チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74「悲愴」

第287回日曜マチネーシリーズ

2026年5月31日〈日〉 東京芸術劇場

指揮=シルヴァン・カンブルラン
ピアノ=シモン・ネーリング

ベルリオーズ:序曲「ローマの謝肉祭」 作品9
サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 作品22
チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74「悲愴」

117日(土)16時から岩手県盛岡市の盛岡市民文化ホールにて「とうぎんスペシャル 読響岩手公演 華麗なるチィコフスキー 珠玉の二大名曲を聴く!」(主催:テレビ岩手)、8日(日)16時から宮城県名取市のタイハクホール名取(名取市文化会館)にて「読売日本交響楽団 名取公演《魅惑のチャイコフスキー》」(主催:公益財団法人名取市文化振興財団)を開催します。

岩手県での演奏は、盛岡駅直結というアクセス抜群で、昨年3月にも開催して好評を博した盛岡市民文化ホールで開催します。宮城県での演奏は、202210月石巻市での公演以来約4年ぶり、名取市での演奏は133月の公演以来約13年ぶりとなります。

豪華出演者たちがチャイコフスキーの珠玉の二大名曲を披露します。国内外で頭角を現す新鋭マエストロの海老原光が、交響曲第5番で豊潤なサウンドを引き出します。知性溢れるピアニストの阪田知樹は傑作協奏曲で華麗なるソロを奏で、格調あふれる美の世界へと誘います。極上のひとときを、どうぞお楽しみください。

岩手公演のチケットは盛岡市民文化ホール019-621-5100などで519日(火)から発売予定、名取公演のチケットは読響チケットセンター0570-00-4390などで620日(土)から発売予定です。詳細は以下のページをご覧ください。

とうぎんスペシャル 読響 岩手公演 華麗なるチィコフスキー 珠玉の二大名曲を聴く!

2026年11月 7日〈土〉

会場=盛岡市民文化ホール 大ホール

指揮=海老原光
ピアノ=阪田知樹

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23
チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

読売日本交響楽団 名取公演 《魅惑のチャイコフスキー》

2026年11月 8日〈日〉

会場=タイハクホール名取(名取市文化会館) 大ホール

指揮=海老原光
ピアノ=阪田知樹

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23
チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

8月18日(火)と22日(土)に「大成建設 presents 読響サマーフェスティバル2026《三大協奏曲》&《三大交響曲》」(会場:東京芸術劇場)を2年ぶりに開催します。

8月18日(火)の《三大協奏曲》では、気鋭・角田鋼亮が指揮台に上がり、プラハの春国際音楽コンクールで優勝したヴァイオリニストの佐々木つくしとチェリストの水野優也、透明感に満ちあふれた演奏で人気を博す新鋭ピアニスト角野未来の3人が共演します。

8月22日(土)の《三大交響曲》は、23年のマーラー指揮者コンクールで第2位に入賞したアメリカで活躍する福村太一が登場。〈未完成〉〈運命〉〈新世界から〉の名曲を指揮し日本デビューを果たします。

チケットは、5月16日(土)から一般発売します(現在、読響会員優先発売中)。
お申し込み・お問い合わせは、読響チケットセンター 0570-00-4390(10時~18時)まで。読響チケットWEB からもお申し込みいただけます。

8月18日(火)18時30分開演「大成建設 presents 読響サマーフェスティバル2026《三大協奏曲》」
会場:東京芸術劇場
指揮=角田鋼亮
ヴァイオリン=佐々木つくし チェロ=水野優也 ピアノ=角野未来
メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲 ホ短調
ドヴォルザーク/チェロ協奏曲
チャイコフスキー/ピアノ協奏曲第1番
【チケット】S ¥8,800 A ¥7,700 B ¥6,600 C ¥5,000

8月22日(土)14時開演「大成建設 presents 読響サマーフェスティバル2026《三大交響曲》」
会場:東京芸術劇場
指揮=福村太一
シューベルト/交響曲第7番「未完成」
ベートーヴェン/交響曲第5番「運命」
ドヴォルザーク/交響曲第9番「新世界から」
【チケット】S ¥8,800 A ¥7,700 B ¥6,600 C ¥5,000

大成建設 presents 読響サマーフェスティバル2026《三大協奏曲》

2026年8月18日〈火〉 東京芸術劇場

指揮=角田鋼亮
ヴァイオリン=佐々木 つくし
チェロ=水野 優也
ピアノ=角野未来

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

大成建設 presents 読響サマーフェスティバル2026《三大交響曲》

2026年8月22日〈土〉 東京芸術劇場

指揮=福村太一

シューベルト:交響曲第7番 ロ短調 D759「未完成」
ベートーヴェン:交響曲第5番 ハ短調 作品67「運命」
ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界から」

8月5日(水)「第51回読響アンサンブル・シリーズ」のチケットは、好評につき完売しました。

第51回読響アンサンブル・シリーズ

2026年8月 5日〈水〉 TOPPANホール

ヴィオラ=鈴木康浩(読響ソロ・ヴィオラ)

ドヴォルザーク:弦楽三重奏曲 作品74
J.C.バッハ/H.カサドシュ:ヴィオラ協奏曲 ハ短調 ☆独奏=鈴木康浩
J.S.バッハ(中原達彦編):ブランデンブルク協奏曲第3番より第1楽章(ヴィオラ・アンサンブル版)
ブラームス:弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 作品18

8月5日(水)にTOPPANホールで開催する《第51回読響アンサンブル・シリーズ/鈴木康浩 生誕50年祭》のチケット(1回券)を、5月4日(月・祝)から一般発売します(現在、読響会員優先発売中)。

読響メンバーが小編成による室内楽をお届けする人気シリーズ《読響アンサンブル・シリーズ》。今回は、ソロ・ヴィオラ奏者として 20 年にわたり読響をけん引する鈴木康浩が登場。50歳の誕生日当日に読響メンバーとお届けしたい特別プログラムを披露します。日本有数の音響を誇る音楽専用ホール「TOPPAN ホール」のわずか408席の贅沢な空間で、読響メンバーによる息のあった演奏をご堪能ください。なお、開演前にはプレ・トークも行います。

チケット(全席指定5,000円)のお申し込みは、読響チケットセンター 0570-00-4390(10時~18時)、または 読響チケットWEB へ。

第51回読響アンサンブル・シリーズ

2026年8月 5日〈水〉 TOPPANホール

ヴィオラ=鈴木康浩(読響ソロ・ヴィオラ)

ドヴォルザーク:弦楽三重奏曲 作品74
J.C.バッハ/H.カサドシュ:ヴィオラ協奏曲 ハ短調 ☆独奏=鈴木康浩
J.S.バッハ(中原達彦編):ブランデンブルク協奏曲第3番より第1楽章(ヴィオラ・アンサンブル版)
ブラームス:弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 作品18

2026年9月30日~2027年3月までの各シリーズ公演のチケット(1回券) 発売日を各公演ページに公開しました。

また2027年3月 特別演奏会「最初の人類」のチケット発売日および料金など公演詳細も公開しました。
https://yomikyo.or.jp/concert/2026/04/post-704.php#concert

なお当初出演を予定しておりましたハヴァ役のアンネッテ・ダッシュは、本人の都合により出演できなくなりました。
代わりに、2023年10月《定期演奏会》の「ドイツ交響曲 」でソプラノ・ソロを務めたアンナ・ガブラーが出演します。

■9月30日~11月公演 チケット(1回券) 7月20日(月・祝) 一般発売
9月30日から11月までの《定期》《名曲》《土曜・日曜マチネー》《横浜マチネー》《大阪定期演奏会》のチケット(1回券)を7月16日(木)から読響会員優先発売、7月20日(月・祝)から一般発売します。

■10月29日《読響アンサンブル・シリーズ》チケット(1回券) 7月11日(土) 一般発売
10月《読響アンサンブル・シリーズ/アントニーニ指揮による室内合奏団》公演のチケット(1回券)を7月7日(火)から読響会員優先発売、7月11日(土)から一般発売します。
※開演30分前よりプレ・トークあり

■12月「第九」公演チケット(1回券) 東京・横浜公演 8月2日(日) 一般発売 / 大阪公演 8月29日(土) 一般発売
12月の《定期》《名曲》《土曜・日曜マチネー》《横浜マチネー》のチケット(1回券)を7月27日(月)から読響会員優先発売、8月2日(日)から一般発売します。
《大阪定期演奏会》のチケット(1回券)を8月24日(月)から読響会員優先発売、8月29日(土)から一般発売します。

■1月~3月公演 チケット(1回券) 10月11日(日) 一般発売
1月から3月までの《定期》《名曲》《土曜・日曜マチネー》《横浜マチネー》《特別演奏会》のチケット(1回券)を10月5日(月)から読響会員優先発売、10月11日(日)から一般発売します。

チケットのお申し込みは、読響チケットセンター 0570-00-4390(10時~18時・年中無休)へお電話いただくか、読響チケットWEB でもお買い求めいただけます。

4月22日(水)深夜26時55分(23日の午前2時55分)からの日本テレビ「読売日本交響楽団 粗品と絶品クラシック」では、1月に横浜みなとみらいホールで行われた公開収録の模様を放映します。

番組ナビゲーターは、人気お笑いコンビ「霜降り明星」の粗品。
国内外で活躍する気鋭指揮者の角田鋼亮と人気・実力を兼ね備えたサクソフォン奏者の上野耕平が共演。上野耕平はモリコーネの美しい映画音楽メドレー&ピアソラのリベルタンゴを披露します。粗品&角田鋼亮の対談もお楽しみください。

日本テレビ「読響 粗品と絶品クラシック」ホームページ:https://www.ntv.co.jp/yomikyo-classic/

同放送は、BS日テレでも5月2日(土)午前7時から放送される予定です。また、TVerの配信でもご覧いただけます。

2026年度《名曲シリーズ》《定期演奏会》の初回を飾るのは、英国を代表する名匠ボルトン。
マドリード王立劇場の音楽監督やバーゼル響の首席指揮者を務めるボルトンが、2019年「第九」公演以来6年半ぶりに読響の指揮台に上がります。
得意のベートーヴェンなどウィーン古典派や、"お国もの"とも言えるエルガーの傑作オラトリオ「ゲロンティアスの夢」など2プログラムを披露します。

両日ともにチケット好評発売中です。
お申し込みは読響チケットセンター0570-00-4390(10時~18時)、もしくは「読響チケットWEB」 https://yomikyo.pia.jp/ へ。

第691回名曲シリーズ

2026年4月22日〈水〉 サントリーホール

指揮=アイヴァー・ボルトン
ピアノ=河村尚子

ハイドン: 歌劇「哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェ」序曲
モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番 ヘ長調 K. 459
ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 作品92

第657回定期演奏会

2026年4月28日〈火〉 サントリーホール

指揮=アイヴァー・ボルトン
天使(メゾ・ソプラノ)=ベス・テイラー
ゲロンティアス(テノール)=トーマス・アトキンス
司祭/苦悶の天使(バリトン)=クリストファー・モルトマン
合唱=新国立劇場合唱団(合唱指揮=冨平恭平)

エルガー:オラトリオ「ゲロンティアスの夢」 作品38

4月16日(木)18時30分、19日(日)15時から東京文化会館大ホールで開催される「東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7 《マノン・レスコー》(演奏会形式/字幕付)》」に出演します。チケットは両日とも好評発売中です。

2022年にも「トゥーランドット」で共演したイタリアオペラを知り尽くす名匠ピエール・ジョルジョ・モランディの指揮で、プッチーニの出世作「マノン・レスコー」を披露します。
タイトルロールにはムーティなど著名指揮者と共演して世界中の聴衆を魅了するソプラノのイヴォナ・ソボトカ、デ・グリューには当代随一のテノールとして名高いリッカルド・マッシの二人が揃います。プッチーニ独特の甘美な旋律が彩る情熱と絶望の物語を、国際的に活躍する歌手たちと読響による圧倒的な演奏でお楽しみください。

【公演詳細】https://yomikyo.or.jp/concert/?concert=202604161830,202604191500#search_r

東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7 《マノン・レスコー》(演奏会形式)

2026年4月16日〈木〉 東京文化会館

指揮=ピエール・ジョルジョ・モランディ

マノン・レスコー(ソプラノ)=イヴォナ・ソボトカ
レスコー(バリトン)=ルーチョ・ガッロ
デ・グリュー(テノール)=リッカルド・マッシ 他

プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》
(全4幕/イタリア語上演・日本語字幕付)

東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7 《マノン・レスコー》(演奏会形式)

2026年4月19日〈日〉 東京文化会館

指揮=ピエール・ジョルジョ・モランディ

マノン・レスコー(ソプラノ)=イヴォナ・ソボトカ
レスコー(バリトン)=ルーチョ・ガッロ
デ・グリュー(テノール)=リッカルド・マッシ 他

プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》
(全4幕/イタリア語上演・日本語字幕付)