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4月16日(木)と19日(日)に東京文化会館で開催される「東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7 《マノン・レスコー》(演奏会形式/字幕付)」に出演します。チケットは、2月1日(日)から一般発売します。
【公演詳細】https://www.tokyo-harusai.com/program_info/2026_manon_lescaut/

「東京・春・音楽祭」(主催:同音楽祭実行委員会)は、2005年に開始された国内最大級のクラシック音楽の祭典。桜咲く上野を舞台に、国内外の一流演奏家が、オペラやオーケストラ、室内楽など数多くのコンサートを開催しています。今年も、3月13日(金)から4月19日(日)まで約 40日間に亘り開催し、様々な演奏会が目白押しです。読響が同音楽祭に出演するのは、2011年、19年、22年、23年、24年、25年に続き7度目となります。

同音楽祭の24年《ラ・ボエーム》で好評を博した名匠ピエール・ジョルジョ・モランディが、再び「プッチー ニ・シリーズ」に登場し、《マノン・レスコー》をお届けします。ムーティ、ラトル、ヤノフスキら巨匠の指揮で国際的に活躍する歌姫イヴォナ・ソボトカ、ミラノ・スカラ座、ウィーン国立歌劇場、ベルリン国立歌劇場などで歌うベテランのルーチョ・ガッロ、メトロポリタン歌劇場など世界の檜舞台で歌う当代一流のテノール歌手のリッカルド・マッシら豪華歌手達、新国立劇場合唱団らが出演します。

読響も近年、「蝶々夫人」「トゥーランドット」「蝶々夫人」などプッチーニ作品でも高い評価を得ています。モランディの指揮による読響と歌手達との共演をお楽しみください。

チケット(来場チケット)は2月1日(日)から一般発売します。東京・春・音楽祭オンライン・チケットサービスのほか、読響チケットセンター 0570-00-4390(10時~18時)、読響チケットWEBでもお買い求めいただけます。

東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7 《マノン・レスコー》(演奏会形式)

2026年4月16日〈木〉 東京文化会館

指揮=ピエール・ジョルジョ・モランディ

マノン・レスコー(ソプラノ)=イヴォナ・ソボトカ
レスコー(バリトン)=ルーチョ・ガッロ
デ・グリュー(テノール)=リッカルド・マッシ

ジェロンテ(バス・バリトン)=湯浅貴斗
エドモンド(テノール)=大槻孝志
旅籠屋の亭主/弓兵(バス・バリトン)=ジョン ハオ
舞踏教師/点灯夫(テノール)=澤武紀行
音楽家(メゾ・ソプラノ)=林 眞暎
合唱=新国立劇場合唱団(合唱指揮=冨平恭平)

プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》
(全4幕/イタリア語上演・日本語字幕付)

【公演詳細】
https://www.tokyo-harusai.com/program_info/2026_manon_lescaut/

【発売日】2月1日(日)

【お申し込み】
●東京・春・音楽祭オンライン・チケットサービス
http://www.tokyo-harusai.com (座席選択可/ご利用には会員登録が必要です)
※U-25は2026年2月13日(金) 12:00発売(東京・春・音楽祭オンライン・チケットサービス限定取扱)

東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7 《マノン・レスコー》(演奏会形式)

2026年4月19日〈日〉 東京文化会館

指揮=ピエール・ジョルジョ・モランディ

マノン・レスコー(ソプラノ)=イヴォナ・ソボトカ
レスコー(バリトン)=ルーチョ・ガッロ
デ・グリュー(テノール)=リッカルド・マッシ
ジェロンテ(バス・バリトン)=湯浅貴斗
エドモンド(テノール)=大槻孝志
旅籠屋の亭主/弓兵(バス・バリトン)=ジョン ハオ
舞踏教師/点灯夫(テノール)=澤武紀行
音楽家(メゾ・ソプラノ)=林 眞暎
合唱=新国立劇場合唱団(合唱指揮=冨平恭平)

プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》
(全4幕/イタリア語上演・日本語字幕付)


【公演詳細】
https://www.tokyo-harusai.com/program_info/2026_manon_lescaut/


【発売日】2月1日(日)

【お申し込み】
●東京・春・音楽祭オンライン・チケットサービス
http://www.tokyo-harusai.com (座席選択可/ご利用には会員登録が必要です)
※U-25は2026年2月13日(金) 12:00発売(東京・春・音楽祭オンライン・チケットサービス限定取扱)