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113日(火・祝)15時から、めぐろパーシモンホールにて「〈フレッシュ名曲コンサート〉岡本陸×ソフィア・リュウ×読響」(公益財団法人目黒区芸術文化振興財団/公益財団法人東京都歴史文化財団 東京文化会館)を開催します。

ドラティ国際コンクールで最高位を受賞し、国際的に活躍する期待の指揮者・岡本陸が、若きチャイコフスキーの情熱にあふれた名作「冬の日の幻想」などを指揮します。
前半には、現在17歳にしてクリーヴランド管はじめ名門楽団と共演を重ねるほか、数々の国際コンクールの覇者として注目を浴びるピアニストのソフィア・リュウが登場。圧倒的な技巧でラフマニノフの協奏曲第2番を弾き、その鬼才ぶりを遺憾なく発揮します。

チケットは、めぐろパーシモンホール チケットセンター 03-5701-290410:0019:00)などで523日(土)から発売予定です。詳細は以下のページをご覧ください。
https://www.persimmon.or.jp/performance/sponsored/2026031510002869458.html

〈フレッシュ名曲コンサート〉岡本陸×ソフィア・リュウ×読響

2026年11月 3日〈火・祝〉 めぐろパーシモンホール

指揮=岡本陸
ピアノ=ソフィア・リュウ

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18
チャイコフスキー:交響曲第1番 ト短調 作品13「冬の日の幻想」